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Q&A

熊本の広告代理店プロダクションアマダレ|その他|よくある質問
  よくあるご質問をまとめました。  


デザインについて
熊本の広告代理店プロダクションアマダレの鉛筆ラフ
鉛筆ラフ
Q.何点くらい提案してもらえますか?
A.原則として1点です。そのために事前の打ち合わせを綿密にして、できる限りご希望に沿う形の1点をご提案差し上げます。場合によっては、弊社の判断で数点の提案をさせていただく場合もございますが、お客様のご希望で複数の提案をご希望の場合には有料となりますのでご注意下さい。ただし、右のような「鉛筆ラフ」でよろしければ、もちろん無料で何点でもご提案させていただきます。

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Q.自分でデザインのデータを作りました。
A.私たちプロが使っているパソコンやソフトも、一般の方が使っているものも差はほとんどありません。ご自身で印刷やWEB用のデータを作ることも可能だと思います。ですが、そのデザインをご家庭や事務所でお使いになるプリンタで出力するのではなく、印刷や出版で扱えるデータにするためにはたくさんの決まり事や技術が必要になります。持ち込みをされるデータのほとんどが、こちらで作り直すことになります。お作りになったデザインのデータは、当方にイメージを伝えるためのものと割り切って考えられた方がいいと思います。こちら「完全版下入稿します。」も併せて参考にしてください。
よく持ち込まれる「印刷に不向きな」データ
一般の方が使われているワープロソフトなども最近は多機能になってきたため、がんばってご自身で作ってこられるときがあります。「あとは綺麗にしてくれるだけでいいから」「もうほとんどできてるから安くなるかな?」そう思われる気持ちはよくわかりますが、以下のソフトで作られたものは使えません。また、こちらでは開くこともできない場合があります。
  • ワード・エクセル・パワーポイントなどのビジネス系アプリ。
  • 一太郎などのワープロソフトや日本語エディタ。
  • フリーウェアやシェアウェア。

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Q.校正でどこまで直せますか?
A.校正とは、一度できあがったものに対してチェックをすることです。これをもとに修正をして完成度を高めていくわけですが、あくまで「修正の範囲」と考えていただいております。メインの商品が全く変わるとか、数回の校正で煮詰めてきたものをやり直してしまうような修正の場合には、新規のデザインとして扱わせていただく場合がございます。

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印刷物について
Q.印刷枚数が多くなると安くなりますか?
A.安くなりますが「多い枚数」の認識が違う場合が多いようです。サイズや紙にもよりますが、10,000枚未満は「多い」と思われない方がいいと思います。

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Q.フライヤーで使ったデザインを、そのままタダで雑誌広告に使えますか?
A.弊社に限らず多くの制作物の料金は、使用の範囲を限定した料金設定になっています。ほかに流用される場合には別途料金が発生します。アマダレの規定では、新規で制作するよりは遥かにお安い料金です。デザインを自由に使える「買い取り」という方法もございますので、お気軽にご相談下さい。ロゴデザインにつきましては、この「買い取り」が基本になります。

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求人について
Q.新卒は募集してますか?
Q.未経験ですが大丈夫でしょうか?

新卒かどうか、経験者かどうかは弊社の募集にまったく関係ありません。アマダレはちょっと実力主義な所があります。弊社がアナタを欲しがるようにPRできればなんの問題もありません。それは、アナタがこれまでに創られたモノを見せていただくのが一番です。これは10年の経験がある方でも同じです。新卒の方は実績が少ないでしょうから、自主制作でもかまいません。

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Q.応募資格とかありますか?
いくつかございます。
1.日本語でコミュニケーションがとれること。
2.時間を守れること。
3.社会人として最低限の責任感があること。

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Q.イラストレータとフォトショップの検定とか持ってますが…
弊社に限って言えば、まったく必要ありません。
検定について
アプリケーションの検定試験というのは、アプリの理解度を認定者が保証する制度です。これから勉強される方、いま勉強されている方にはいい話ではありませんが現実のお話をします。これまでの面接の実績からみると、これらの検定を持ってらっしゃる方は、弊社に合格しづらい傾向にあります。その理由は面接を見る限り3つです。
  • 検定合格を目指して勉強したので、合格後伸びてない。それ以上の勉強をしていない。
  • 何級であろうと、制作物を見る限り現場で必要なスキルにほど遠い。
  • 弊社ではアプリの理解度よりも熟練度の方が重要。
なお弊社は各種検定及び実施団体を否定するものではありません。検定を受けられる方は、合格を到達点としてでなく、最初の通過点と思ってがんばってください。

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Q.面接に必要な物はなんですか?
  • 営業系をご希望の方はご自身を商品と思ってしっかりと売り込んでください。
  • 企画系の職種の場合には過去に作られた企画書、暖めてらっしゃる企画など、面接官をうならせる為の準備をしてください。こちらで準備できるものはご協力いたします。
  • 制作関連の職種をご希望の方は作品をお持ち下さい。WEBの場合にはURLでもかまいません。お持ちになる作品の点数はいくらでもかまいませんが、ほぼ作品のクオリティだけで判断する以上、1〜2点だと判断しづらい場合がございます。持ち込みが不可能な作品の場合(壁画など)には、現場まで同行することも可能です。

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Q.会社訪問はできますか?
Q.面接はいつできますか?

面接も会社訪問も随時受け付けています。まずはお電話でアポイントメントを取ってください。デリケートな情報を扱う会社ですので、会社訪問時にお見せできないところもございます。

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その他
Q.デザインのデータは貰えますか?
A.すべての制作物は、国内法に基づきその著作権を㈱プロダクションアマダレが保有します。印刷所や雑誌社への入稿のためにデータをお渡しすることは可能ですが、原則として再利用の目的でデータをお渡しすることはできません。また、入稿用にお渡しするデータも、アウトライン化したものです。著作権についても参考にしてください。

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Q.去年作ったものを追加印刷したいのですが。
A.アマダレでのデータ保存期間は最後のご注文から1年です。これを超えますと、デザインのデータを保存していない場合があります。その場合には、また制作料金がかかるようになります。

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Q.完全版下入稿をします。
A.よそのデザイン事務所で作ってもらったデザインのデータや、デザイン事務所様からの完版データの入稿の場合には以下のガイドラインに従ってください。弊社での作業は、原則としていたしません。
※あえて専門用語を使用してあります。データをご自分で作られた時、以下の内容が理解できない場合は、まずそのままのデータ使用は難しいと考えていただいてかまわないと思います。

印刷物用データの場合
  • 最終的な出力データはイラストレータにしてください。写真のみであっても、イラストレータに配置してください。
  • 配置データは「リンク」でお願いします。「埋め込み」は絶対に使わないでください。
  • トンボはイラストレータでつけてください。必ず実体のあるトンボ(選択できるトンボ)にして、各版100%にしてください。
  • すべてのテキストはアウトライン化してください。
  • 画像データはCMYKモードで作成し、解像度は350DPI以上、すべてのレイヤーを統合してEPS保存したものを使用してください。
WEB用データの場合
  • 画像の解像度は72DPI。ファイルフォーマットは、閲覧するブラウザで表示可能なものに限ります。
  • HTMLデータまたはXHTMLデータは必ずブラウザチェック後に入稿ください。
  • CGIやPHPはサーバーでのデバッグが完了したものしか扱うことができません。
共通
  • すべてのファイルまたはディレクトリ名は半角英数で。スペースも使えません。

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Q.入稿手段はどのようなものがありますか?
A.パソコンで扱えるメデイアでしたら、何でも結構です。また、大容量ファイルをアップロードするファイル転送サービスも準備しておりますので、必要な場合にはお申し出ください。

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Q.著作権について。
A.アマダレで制作するすべての製品には日本国内法に基づく著作権があります。一部の買い切りの商品または買い切りを前提で制作した商品につきましては著作権の譲渡をいたします。この定めはアマダレだけが特に定めているわけではなく、国内のほとんどの著作物は同じ扱いとお考えください。したがって、アマダレ自身もどなたかの著作物を無断で使用することは、法律とプライドがそれを許さないことをご理解ください。わかりやすい著作権に関する解説は文化庁のページ、また詳しく著作権を知りたい方はウィキペディアをご覧ください。

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会社情報
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企画部
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広告代理部
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制作部
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出版部
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イベント部
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マーケティングリサーチ部
Marketing research part
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